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Redmi 12 5Gにポケットサイズの望遠レンズつけて光学8倍ズーム撮影してみた。安いから遊び倒せるスマートフォン!
GCamをインストールしたり、マクロレンズを装着したりと遊びまくっている2万円台の廉価スマートフォン『Redmi 12 5G』。安いからこそ画質に拘り過ぎず『カスタマイズして色々試せる』というのが一種の強み。 今回はカスタマイズの幅を広げてKenkoの『望遠... -
【実写】安いスマホRedmi 12 5Gに3千円のマクロレンズ着けるとド迫力な写真連発!カメラ性能の限界を超えて行け。
高額なハイエンドモデルと比較して、廉価なスマートフォンの弱みとなるのが『カメラ性能』。販売価格に合わせてコストを削減しなければならないので、それは仕方の無いこと。 ただしGCamという無料アプリ(Google Play非認証)を導入して『HDR(強制)』撮... -
【無料裏技】ワイモバイルでお安いスマホ!moto g53y 5Gのカメラ画質を高める超簡単な方法。GCamを入れるだけ
ワイモバイルでSIMの契約時に購入可能な『Motorola moto g53y 5G』と、オープンマーケット版の『Motorola moto g53j 5G』。両モデルの違いは、インストールされているアプリの数とメモリ容量。 moto g53y 5Gはインストールされているアプリの数がmoto g53j... -
【撮った】Nothing Phone(2)のカメラでAdvanced HDRを試す!階調差が広がりメリハリある描写に。
イギリスのロンドンを拠点とするテクノロジーメーカー『Nothing』。スマートフォン2作めとなる『Nothing Phone(2)』は、Socをミドルクラス向けのSnapdragon 778+ 5Gから『Snapdragon 8+ Gen 1』に刷新した事で、一気にハイエンドモデルへと進化。 ハイ... -
ゲームが得意なXiaomi 12T ProにGCam入れて、写真が得意なPixel 8とカメラの撮り比べしてみた。
Googleの『Pixel 8』『Pixel 8 Pro』がリリースされる少し前まで、メインカメラのイメージセンサーはSamsungの『ISOCELL GN1(1/1.31インチ)』から『ISOCELL GN2(1/1.12インチ)に大型化する』との噂が流れていました。 イメージセンサーの面積が大きく... -
Motorola moto g52j 5G(II)のカメラ画質をチョコっと上げる裏技。無料のGCam導入してパシャリ!
Motorolaの『防塵防水(IP68)』『おサイフケータイ』に対応するスマートフォン『moto g52j 5G』。2023年7月7日にはメモリを8GBに増量した『moto g52j 5G II』の発売を開始しました。 スマートフォンの核となるSocは、CPU性能に重点を置いた『Snapdragon 6... -
【裏技】OPPO Reno9 AにGCamを入れるとカメラ画質はこう変わる!『2刀流』でより幅広いシーンをカバーしよう
大手テクノロジーメーカー『OPPO』は、2023年6月22日(木)日本市場に向けて『OPPO Reno9 A』の発売を開始しました。 前世代となるOPPO Reno7 Aから目立ったハード面でのアップグレードは無いものの、メモリが6GBから『8GB』に増設されたことで、よりゆと... -
【無料裏技】Xiaomi Redmi 12 5Gのカメラ画質を爆上げる!『GCam』を導入して撮りまくってみた。
Xiaomi(シャオミ)は2023年10月19日(木)、直販価格『29,800円(税込)』の格安スマートフォン『Redmi 12 5G』の発売を開始。2万円台という物価高に抗う低価格ながら、Socには一般的な使い方であれば十分なパフォーマンスを得られる『Snapdragon 4 Gen 2... -
iPhone 15のカメラはやっぱり『2層トランジスタ』採用!?光源撮ってPixel 8、iPhone 13と比較。
iPhone 15シリーズ発売される前に、一部の海外メディアから『iPhone 15』『iPhone 15 Plus』に『2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサー(SONY製)』が採用されるとの報道が流れました。 しかしAppleは公式に、iPhoneのカメラに使用している『イメ...