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【写真作例】Xiaomiの超安い防水スマホ『Redmi Note 10T』のカメラでパシャリ!
2024年1月時点で実売価格『1万円台』で購入可能な、『防塵防水(IP68)』『おサイフケータイ』をサポートするXiaomi(シャオミ)のスマートフォン『Redmi Note 10T』。Socに『Snapdragon 480 5G』を搭載する5G世代のエントリーモデルです。 スマートフォン... -
Xiaomi 13T Pro、13Tが『望遠カメラ』を搭載する意味とは。大きく撮れるだけではない『真のメリット』
Xiaomi(シャオミ)のスマートフォン『Xiaomi 13T』『Xiaomi 13T Pro』は、焦点距離50mm相当(35mm換算)の『望遠カメラ』を搭載しています。 『メイン(広角)カメラデジタルズーム2倍』『メイン(広角)カメラ5,000万画素』『望遠カメラ』で撮影した画像... -
【実写作例】Xiaomi 13T Proのカメラは『ポートレートモード』が秀逸!食べ物から夜景まで自在にボケまくり!
直近で一番多く写真を撮っている『Xiaomi 13T Pro』。前世代となるXiaomi 12T Proから明確に向上したと感じていたカメラの画像処理力は、下位モデルとなるXiaomi 13Tと比較してもやはりワンランク上をいっていました。 私が特に気に入っているのは、被写体... -
【全然違う】Xiaomi 13T ProとXiaomi 13Tのカメラ(静止画)画質を比較!画像処理能力に開きあり。
2023年12月8日から日本市場で発売されているXiaomi(シャオミ)のスマートフォン『Xiaomi 13T』『Xiaomi 13T Pro』。両モデルのカメラ(背面)に関する主なスペックは下記の通り。 Xiaomi 13T Xiaomi 13T Pro メインカメラ(広角) 解像度:5,000万画素 F... -
【27作例】Xiaomi 13T Proと12T Proのカメラ(写真)画質比較&ポートレートモードの仕上がりチェック
2023年12月8日から日本発売がスタートした『Xiaomi 13T Pro』。オープンマーケット版の価格は据え置きの『109,800円(税込)』。 円安やコスト高の影響で性能も据え置きの端末が増えるなか、『防塵防水(IP68)対応』『メモリ&ストレージ増量(12GB/256GB... -
カメラのアップデートでPixel 7a、Pixel 7 Proが『Ultra HDR』をサポート!現状では扱い辛さも。
Googleは2023年11月28日、『Pixelカメラ』アプリを『9.2.113.585804376.14』にアップデートしました。 2023年12月6日時点で、私が所有する端末の中では『Pixel 7a』『Pixel 7 Pro』が同バージョンに。Pixel 8は『9.1.098.575362725.29』、Pixel 6aは『9.0.... -
Nothing Phone(2)のポートレートモードで紅葉を撮りまくってみた。Advanced HDRがベストマッチ!
イギリスに拠点を置くテクノロジーメーカー、Nothing初のハイエンドスマートフォン『Nothing Phone(2)』。SocにはSnapdragon 8+ Gen 1を搭載し、原神の様な負荷の重い3Dゲームも高いフレームレートで安定的にプレイすることが可能です。 有機ELディスプ... -
【実写作例】OPPO Reno7 Aに無料カメラアプリGCamを導入。強制HDR撮影で白トビ回避&ディテールしっかり!
OPPOが2022年6月23日に発売を開始した『OPPO Reno7 A』。同シリーズの最新端末は『OPPO Reno9 A』ですが、ハード部分の主なアップグレードが『メモリの増量(6GB→8GB)』に留まっているので、価格差が大きいなら『旧モデル』の購入がお勧め。 OPPO Reno7 A... -
【荒技】Pixel 7 Proの望遠カメラに望遠レンズ着けたらとんでもない月の写真が撮れた。
Pixel 7 Proの望遠カメラは『5倍光学ズーム』に対応。一般的なスマートフォンは2~3倍程度なので、それらと比較して被写体を『物理的に大きく撮れる』ということです。 倍率が5倍を超えると、光学とデジタルを組み合わせた『超高解像ズーム』に切り替わり...