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レビュー
【賃貸OK】Fire TV Stick&プロジェクター&ニトリの遮光ロールスクリーンで作る自分だけのアマプラ映画館 。
ひと昔前まで1万円台のプロジェクターと言えば、『フルHD対応』と書いてあっても『入力解像度』の事であったり、明るさが足りなかったりと地雷が多かった印象。 しかし最近では出力が実用的な『フルHD解像度』に対応。明るさもカーテンを閉めれば昼間でも... レビュー
【コスパやば】SOUNDPEATS Mini Pro HS実機レビュー!しっかりANC。LDAC音質。コレで7千円台?
Amazonで人気のイヤフォンメーカー『SOUNDPEATS(サウンドピーツ)』。私は同社のイヤフォンを買った事が恐らく無かったのですが、2022年10月に『LDAC』に対応するBluetoothイヤフォン『SOUNDPEATS Air3 Deluxe』を衝動買い。 イヤフォン本体は初代Air Pod... レビュー
小型光学レンズでPixel 6aのカメラをPixel 7 Pro超えの『56倍ズーム』に拡張してみた。相乗効果炸裂!
Google Pixelシリーズの廉価モデルとなる『Pixel 6a』。Socにハイエンドスペックの『Google Tensor』を採用しつつ、防水防塵(IP67)、FeliCaにも対応して販売価格『53,900円(税込)』という圧倒的な安さ。手に馴染みやすい『6.1インチ』のディスプレイサ... レビュー
Xiaomi 11T Proに3千円の8倍望遠レンズを装着して撮ったら絵が写真になった。新型登場間近で在庫切れ注意!
Xiaomiは10月4日に開催するイベント内で、『Xiaomi 11T』『Xiaomi 11T Pro』の後継機をリリース予定。Androidは基本的に旧モデルと併売を行わないので、Xiaomi 11T、Xiaomi 11T Proの在庫は徐々に市場から消えていくはず。格安でハイエンドを購入したいと... レビュー
Nothing Phone (1)が持つピカピカ以外に優れる『4つ』のポイント!派手だけど中身はちゃんとしてるスマホ。
イギリスのハードウェアメーカー『Nothing』がはじめてリリースしたスマートフォン『Nothing Phone (1)』。同社のCEOは元OnePlusのCarl Pei(カール・ペイ)が努めています。 Nothing Phone (1)の象徴と言えるのが『Glyph interface(グリフインターフェイ... レビュー
10bitを堪能出来る極上スマホXiaomi 11T Pro!HDR 10+で動画を撮ったらEテレみたいな仕上がりに。
Xiaomi(シャオミ)のハイエンドモデル『Xiaomi 11T Pro』。メインカメラには9つの画素を1つに統合して1画素『2.1μm』で描写可能な大型イメージセンサーを採用。 イメージセンサーのサイズが大きくなると、1画素の感度が向上してより多くの光を取り込める... レビュー
Google Pixel 6aのカメラ画質をMotorola edge 20と比較!写真・動画・夜景に揺るぎない安定感
Googleの最新スマートフォン『Pixel 6a』。Socには上位モデルと同じ『Google Tensor』を搭載し、高い処理能力を持つのが特徴です。そしてPixelシリーズと言えば、やはり一番気になるのが『カメラ画質』。 カメラに関しては上位モデルと異なり、『1/2.55』... レビュー
スマホに拘りが無い人はXiaomi Redmi Note 10Tを買えばきっと満足!防水&おサイフ&長時間駆動&安い!
スマートフォンが好きな人は『処理能力』や『カメラ画質』を選ぶ基準とする事が多いです。しかし全ての人が『スマホ好き』なはずはなく、値上げラッシュの昨今においては安くて実用的に使えれば十分というのが本音ではないでしょうか。 ただし『安い』だけ... レビュー
Nothing Phone (1)の壁紙とアイコンを140円でカスタム。Nothing Iconpackとハマりすぎ!
イギリスのハードウェアメーカーNothingがはじめて発売したスマートフォン『Nothing Phone (1)』。元OnePlusのCarl Pei(カール・ペイ)がCEOを務めるので、新興メーカー特有となる作り込みの甘さは見受けられません。 900個以上のLEDを使用した独自機能『...
