小型サイズながらフローティング望遠カメラを備えるXiaomi 15が実質10万円台!
Xiaomi 15はSocに3nmプロセスの『Snapdragon 8 Elite』を搭載する生粋のハイエンド。ディスプレイサイズが6.36インチと、Xiaomiの通常モデルと比較して一回り小さめです。
5,240mAhの大容量電池を採用しつつ、重量は200gを切って『約191g』。小さめで持ち運びやすい筐体ながら、テレマクロ撮影も可能な『フローティング望遠カメラ(カメラ内で物理的にレンズをシフト)』を備えることが大きな特徴(勿論Leica)。

私が先日Yahoo!ショッピングで確認した際は、12GB/256GBモデルも取扱が行われていました。しかし3月22日午後1時時点では、注文が殺到した影響か『12GB/512GB』のみラインナップ。
コジマYahoo店のポイント付与は『22.7%』。こちらも5%OFFクーポンの対象となり、実質購入価格は『107,965円』。Xiaomi 14T Proの直販価格を下回ります。
- ストアポイント(+1%):1,237ポイント
- LINEと連携で毎日もらえる【支払い方法指定あり】(+3%):3,711ポイント
- <税込決済額対象>PayPayクレジット(+1%):1,362ポイント
- LYPプレミアム会員 +2%【支払方法指定あり】(+2%):2,474ポイント
- <超PayPay祭>LYPプレミアム会員なら3/22・23は+5%【対象ストア限定】2,500ポイント※上限到達
- ワイモバイルユーザー対象特典【支払方法指定あり】(+0.2%):250ポイント※上限到達
- LINE友だち追加(+0.5%):618ポイント
- ボーナスストアPlus 【対象ストア限定】(+5.0%):5,000ポイント※上限到達
- ストアポイント上乗せ分(+9%):11,133ポイント
合計:28,285ポイント(22.7%ポイント還元)

Pro不要とさえ感じさせるXiaomi Pad 7が実質4万円台!
Xiaomi Pad 7はSocに『Snapdragon 7+ Gen 3』を搭載する11.2インチ(3.2K解像度、最大リフレッシュレート144Hz、12bit、最大輝度800nit)サイズの大画面タブレット。前世代から処理能力が大幅に向上しつつ、『HyperAI』『HyperConnect』といった便利機能に対応。
ハイエンドスペックのディスプレイに加え、Dolby Atmosをサポートするクワッド(4つ)スピーカーを搭載。おおよその人が『上位モデル(Xiaomi Pad 7 Pro)を購入する理由がわからない』とすら感じる高性能タブレットXiaomi Pad 7。
コジマ(Yahoo店)のポイント付与は『26.2%』。5%OFFクーポンを適用すると、実質購入価格は『48,099円』。なんと実質5万円を切って来ました!
- ➡AmazonでXiaomi Pad 7を購入する
- ➡楽天市場でXiaomi Pad 7を購入する
- ➡YAHOOショッピングでXiaomi Pad 7を購入する
- ➡イオシスでXiaomi Pad 7を購入する
- ストアポイント(+1%):573ポイント
- LINEと連携で毎日もらえる【支払い方法指定あり】(+3%):1,719ポイント
- <税込決済額対象>PayPayクレジット(+1%):632ポイント
- LYPプレミアム会員 +2%【支払方法指定あり】(+2%):1,146ポイント
- <超PayPay祭>LYPプレミアム会員なら3/22・23は+5%【対象ストア限定】2,500ポイント※上限到達
- ワイモバイルユーザー対象特典【支払方法指定あり】(+0.2%):250ポイント※上限到達
- LINE友だち追加(+0.5%):286ポイント
- ボーナスストアPlus 【対象ストア限定】(+5.0%):2,866ポイント※上限到達
- ストアポイント上乗せ分(+9%):5,159ポイント
合計:15,131ポイント(26.2%ポイント還元)
LYPプレミアム会員向けのポイントアップは定期的に行われていますが、超PayPay祭(本番)はやはり『お得』が彼方へと突き抜け。
ワイモバイルユーザーがスマホを『超お得』に買えるのは、オンラインストアだけではありませんでした!