【2025年】『お得感』が増したワイモバイルと『安さ』が際立つLINEMO。あなたはどっちを選ぶ?

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笑顔で通話をするサラリーマン1

SoftBankのサブブランド『Ymobile(ワイモバイル)』は、2025年1月1日(水)から『シンプル2 M』『シンプル2 L』のサービス内容を改訂。シンプル2 Mに関しては、月額基本料金据え置きで月間データ使用量を20GBから『30GB』へと増量しました。

サブブランドのワイモバイルとオンライン専用プラン『LINEMO(ラインモ)』は、どちらも自社(SoftBank)回線を利用した『MNO』サービス。『PayPay』による支払い(充当)に対応しているのも特徴です。

しかし両サービスの内容を細かく見ると『異なる点』が多くあるので、『SoftBank系列だから』『PayPayを使えるから』という理由だけで契約すると、『コスパが悪い』状況になりかねません。

まずは『LINEMOベストプラン』『LINEMOベストプランV』『シンプル2 S(ワイモバイル)』『シンプル2 M(ワイモバイル)』の主なサービス内容を比較してみましょう。

プラン名LINEMOベストプラン※オンライン専用LINEMOベストプランV※オンライン専用シンプル2 S(ワイモバイルシンプル2 M(ワイモバイル
月額基本料金990円~2,090円(税込)※表記は基本料2,970円(税込)※表記は基本料2,365円(税込)4,015円(税込)、月間データ使用量1GB以下:1,100円割引
月間データ容量3GB〜10GB※時間帯により速度制御の場合あり30GB※時間帯により速度制御の場合あり4GB30GB
超過後の通信速度10GBを超え15GB以下の場合は300kbps、15GBを超えた場合は128kbps30GBを超え45GB以下の場合は1Mbps、45GBを超えた場合は128kbps4~6GBは300kbps、6GB超は128kbps30GBまで最大1Mbps、30GBを超えると最大128kbps
データ繰り越し非対応非対応対応対応
通信回線SoftBankSoftBankSoftBankSoftBank
通話料金22円/30秒22円/30秒22円/30秒22円/30秒
5分かけ放題(国内)550円無料※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり
10分かけ放題(国内)880円(税込)880円(税込)
24時間かけ放題(国内)1,650円1,100円(税込)1,980円(税込)、60歳以上は880円(税込)1,980円(税込)、60歳以上は880円(税込)
通話方式VoLTEVoLTEVoLTE(HD+)VoLTE(HD+)
かけ放題超過後の通話料金22円/30秒22円/30秒22円/30秒22円/30秒
着信転送サービス220円(留守電パック)220円(留守電パック)無料無料
割込通話サービス非対応非対応220円220円
留守番電話サービス220円(留守電パック)220円(留守電パック)無料無料
データ追加550円/1GB550円/1GB550円/2GB550円/5GB
テザリング対応対応対応対応
店頭サポート非対応非対応ライトプラン:550円、フルプラン:990円ライトプラン:550円、フルプラン:990円
割引対象外対象外PayPayカード割(-187円/月)、家族割(-1,100円/月)、おうち割(-1,650円/月)PayPayカード割(-187円/月)、家族割(-1,100円/月)、おうち割(-1,650円/月)
エンタメLINE MUSIC for SoftBank 一般プラン:980円、LINE MUSIC for SoftBank 学生プラン:480円、Perplexity Pro:1年間無料LINE MUSIC for SoftBank 一般プラン:980円、LINE MUSIC for SoftBank 学生プラン:480円、Perplexity Pro:1年間無料Perplexity Pro:1年間無料、Glance:無料、LINE MUSIC for SoftBank 一般プラン:980円、LINE MUSIC for SoftBank 学生プラン:480円Perplexity Pro:1年間無料、Glance:無料、LINE MUSIC for SoftBank 一般プラン:980円、LINE MUSIC for SoftBank 学生プラン:480円
特典LINEギガフリーLINEギガフリーLYPプレミアム、スマートフォン特価購入(機種変更)LYPプレミアム、スマートフォン特価購入(機種変更)
契約事務手数料0円0円0円(店頭手続き:3,850円)0円(店頭手続き:3,850円)
支払い(充当)に対応するポイントPayPayPayPayPayPayPayPay

LINEMOベストプラン、LINEMOベストプランVに関する補足

※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)
※時間帯により速度制御の場合あり
※オンライン専用
※表記は基本料金

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。

笑顔で通話をするサラリーマン2

私の利用環境において『LINEMO』『Ymobile』の通信品質は大きく変わらない

『月額利用料金』だけで比較すると、『LINEMO』の方が明らかに安いです。

『LINEMOの方が通信品質で劣るからでは?』と勘ぐってしまう人がいるかもしれませんが、私の利用環境ではほぼ同等(上りは若干ワイモバイルの方が速いかも?)。

ユーザーが混雑する平日のお昼も速度が安定しているのはさすがMNO品質(※通信を行う場所や時間、人口密度により異なる可能性あり)。

LINEMO通信速度1

AQUOS sense9を使用してLINEMO(SoftBank回線)の通信速度をfast.comで実測(2024年12月25日午前8時47分)

Ymobile通信速度2

AQUOS sense9を使用してワイモバイル(SoftBank回線)の通信速度をfast.comで実測(2024年12月25日午前8時45分)

LINEMO通信速度2

AQUOS sense9を使用してLINEMO(SoftBank回線)の通信速度をfast.comで実測(2024年12月25日午後0時6分)

ワイモバイル通信速度2

AQUOS sense9を使用してワイモバイル(SoftBank回線)の通信速度をfast.comで実測(2024年12月25日午後0時7分)

通信品質に大差が無いのであれば『安いLINEMO一択!』となりそうですが、ワイモバイルは『割引』に対応しています。

LINEMOベストプラン、LINEMOベストプランVに関する補足

※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)
※時間帯により速度制御の場合あり
※オンライン専用
※表記は基本料金

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。

真面目な顔で通話をするサラリーマン

月額基本料金が安い『LINEMO』、お得な割引に対応している『Ymobile』

例えばワイモバイルで『家族割(-1,100円/月)』と『PayPayカード割(-187円/月)』をどちらも適用すると、合計割引額が『-1,287円』に。

シンプル2 S(4GB)の月額基本料金『2,365円(税込)』から1,287円を差し引くと『1,078円(税込)』。月額990円(税込)〜のLINEMOベストプラン(3GB〜)に近づきます。

2025年1月1日から月間データ使用量を『30GB』に増量したシンプル2 M(30GB)も、月額『4,015円(税込)』から1,287円を差し引くと『2,728円(税込)』。

ワイモバイルは翌月への『データ繰り越し』に対応しているので、『10GB残して翌月に40GB使用する』といった変則的な使い方も可能です。

ただしワイモバイルの『家族割』が適用となるのは『2回線目以降(最大9回線まで)』。1回線目(主回線)の人は、LINEMOよりも高額な月額基本料金を支払うことに。

家族割の対象は『同居の家族』『遠くの親戚(親族関係を示す親等についての条件はない)』『同居(同一住所)している恋人やパートナー』と幅広いのが特徴(各種証明書類の提出が必要)。

すでに『主回線』として契約している人を見つけ出すのは、意外と簡単かもしれません(私の場合は母親と祖母が先にワイモバイルを契約していた)。

LINEMOベストプラン、LINEMOベストプランVに関する補足

※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)
※時間帯により速度制御の場合あり
※オンライン専用
※表記は基本料金

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。

スーツを着た男性

Ymobile(シンプル2)ユーザーはLYPプレミアム使い放題。PayPayのポイントアップ活用で『実質無料』を目指せ!

ワイモバイル(シンプル2)のユーザーになると、月額508円(税込)の『LYPプレミアム』が無料で使い放題に(申し込みは必要)。

LYPプレミアムに加入すると、『Yahoo!ショッピングのお買い物で+2%』『宿泊予約・旅行がおトク!+3%ポイントが貯まる(ヤフーパックは+4%)』『グルメ予約がおトク!毎週日曜日は4%ポイントが貯まる』『1,500万種類以上の対象LINEスタンプが使い放題』など様々な特典が付与されます。

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Yahoo!ショッピングで買い物の際に付与される『+2%』はあくまで通常時。頻繁に行われている『キャンペーン』を活用すると、付与されるPayPayポイントがさらにアップ(ポイントアップのスケジュールはコチラから)。

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『Yahoo!ショッピングで頻繁に買い物をする』という人は(LINEMOユーザー含む)、月額『508円(税込)』支払ってLYPプレミアムに加入した方が『実質購入価格』を下げられるはず。

Yahoo!ショッピングは楽天市場やAmazonと異なり、付与されるPayPayポイントを『今すぐ利用』することが可能。『ポイントを貯める』『割引』を選べる様なイメージです。

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先述している通り、ワイモバイルとLINEMOはPayPayポイントの支払い(充当)に対応。LYPプレミアムのポイントアップを有効活用して獲得ポイントを増やすことで、『実質無料状態』に近づきます。

PayPayポイントは上記以外に幅広い『実店舗』『ネットサービス』の支払いをサポート(詳細はコチラから)。個人的には『現金に近い』感覚で使えています。沢山貯めて『自由』を増やしましょう!

LINEMOベストプラン、LINEMOベストプランVに関する補足

※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)
※時間帯により速度制御の場合あり
※オンライン専用
※表記は基本料金

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。

仕事が出来そうなサラリーマン

実用的なスマートフォンを『ビックリ価格』で購入(機種変更)出来るワイモバイル

ワイモバイルユーザーの特典は『割引』『LYPプレミアム』だけではありません。手続きを行ってから『90日以降』に、取り扱っている『スマートフォン』を特別価格で購入(機種変更)可能。

私は先日、初めてワイモバイルでスマートフォンを購入してみました。あっという間に注文が完了し、なんと手続きをした『翌日』には端末が手元に到着(到着するタイミングは異なる可能性あり)。

2025年1月2日時点では折りたたみスマートフォンLibero Flipが『9,800円(税込)』という目玉が飛び出しそうな安さ(私は同端末を既に所有していたのでOPPO A3 5Gを購入)。

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恐らく今後も定期的に、一部の端末が既存ユーザーに対して『信じられない安さ』で提供されるはず。『割引』『LYPプレミアム』に加えてスマートフォンの実質投げ売りまで行っているワイモバイル。このカオスな『超得状態』は、実際に契約しなければ体感出来ません。

端末が到着した後は『新しいSIMへの切り替え』が必要になりますが、難易度は低め。APNの設定などを行ったことがある人であれば恐らく余裕です。

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一昔まえは『スペックの低い端末』ばかり取扱っていたイメージのワイモバイルですが、ここ最近は『iOS』『Android』ともにラインナップが充実。

端末性能が低すぎると全体的に動作速度が遅くなり、折角のMNO通信品質を『持て余す』状況になりかねません。

直近ではエントリーモデルの性能が大幅に底上げされたこともあり、それがワイモバイルユーザーの端末に対する『満足度』を底上げしているはず。個人的には『取り扱い端末がワイモバイルに追いついた』印象です。

LINEMOベストプラン、LINEMOベストプランVに関する補足

※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)
※時間帯により速度制御の場合あり
※オンライン専用
※表記は基本料金

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。

走りながら通話するサラリーマン

低料金で『MNO通信品質』『30GB』を利用出来るLINEMOベストプランVは『通話』の自由度が大きい

LINEMOベストプランVは月額基本料金2,970円(税込)で『30GB』の大容量を利用可能。さらに『5分かけ放題』が無料で付帯し、『24時間かけ放題』を月額『1,100円(税込)』と低額で追加可能。

特典となる『LINEギガフリー』により、LINEアプリ使用時の『音声通話』『ビデオ通話』はノーカウント。『とにかく話すのが大好き!』という人は、恐らくLINEMOを契約した方がコスパを高められるはず。

LINEMOベストプランは月間データ使用量『3GB』まで月額基本料金が『990円(税込)』と激安。例えばすでに『メインSIM』を契約していて、『SoftBank回線(MNO)のサブSIMを安く追加したい』という希望にぴったりフィットします。

ワイモバイルは『割引』『LYPプレミアム』を活用することで『お得』に利用出来るサービス。対してLINEMOは『安さ』が魅力。あなたは『お得』『安さ』どちらを選びますか?

『安い』LINEMOがお勧めな人

  • 単独でSIMを契約する
  • 音声通話をする時間が長い
  • MNO品質の安いサブSIMを探している
  • LINEアプリの利用頻度が多い
  • キャッシュレス決済はPayPayがメイン

LINEMOに申し込みを行う

『お得』なワイモバイルがお勧めな人

  • 家族でワイモバイルを契約する
  • PayPayカードで支払いを行う
  • Yahoo!ショッピングの利用頻度が多い
  • スマートフォンを安く機種変したい
  • 余ったデータを翌月に繰り越したい
  • キャッシュレス決済はPayPayがメイン

ワイモバイルに申し込みを行う

LINEMOベストプラン、LINEMOベストプランVに関する補足

※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)
※時間帯により速度制御の場合あり
※オンライン専用
※表記は基本料金

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。

スーパーサラリーマン

LINEMOについて

  • 転入手続き申し込み時に必要なMNP予約番号期限:10日以上
  • 開通手続き:メールに記載のURLから
  • MNP開通手続きを行わなかった場合:SIMカードの到着日から6日後の午後8時30分までに切り替えを行わなかった場合、その翌日(SIMカード到着日の7日後)に回線切替
  • 切替受付時間:午前9時~午後8時30分まで
  • 切り替えにかかる時間:最大15分程度
  • 音声対応SIM基本料金:990円(税込)~
  • 契約月の基本料金:日割り
  • 5分かけ放題:550円(税込)、無料(LINEMOベストプランV)
  • 無制限かけ放題:1,650円(税込)、1,100円(LINEMOベストプランV)
  • 通話料金:22円/30秒
  • データ容量:3GB~
  • 翌月くりこし:非対応
  • 5G:対応
  • 低速切り替え:非対応
  • 通信回線:SoftBank
  • eSIM設定方法(Android/iOS):https://www.linemo.jp/process/esim/
  • APN設定方法(Android):https://www.linemo.jp/process/apn/android/
  • APN設定方法(iOS):https://www.linemo.jp/process/apn/ios/

LINEMOベストプラン、LINEMOベストプランVに関する補足

※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)
※時間帯により速度制御の場合あり
※オンライン専用
※表記は基本料金

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。

ワイモバイルについて

  • 転入手続き申し込み時に必要なMNP予約番号期限:10日以上
  • 開通手続き:オンライン回線切替受付サイト、もしくはワイモバイルカスタマーセンター切替窓口
  • MNP開通手続きを行わなかった場合:商品到着日から6日後の午後8時30分までに切り替えを行わなかった場合、その翌日(商品到着日の7日後)に切り替え手続きが行われる(到着時間によって1日延びる場合がある)
  • 切替受付時間:午前9時~午後8時30分まで(オンライン回線切替受付サイト)、午前10時~午後7時まで(ワイモバイルカスタマーセンター切替窓口)
  • 切り替えにかかる時間:最大15分程度(オンライン回線切替受付サイト)、最大1~2時間程度(ワイモバイルカスタマーセンター切替窓口)
  • 音声対応SIM基本料金:2,365円(税込)~
  • 契約月の基本料金:日割り
  • 10分かけ放題:880円(税込)
  • 無制限かけ放題:1,980円(税込)
  • 通話料金:22円/30秒
  • データ容量:4GB~
  • 翌月くりこし:対応
  • 5G:対応
  • 低速切り替え:非対応
  • 通信回線:SoftBank
  • eSIM設定方法(Android/iOS):https://www.ymobile.jp/store/to_beginner/esim_profile/

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瀬名 勇斗
運営者
サラリーマン時代は『製品開発(モバイルガジェット関連)』『広告(パッケージ及び説明書など)デザイン』『ディレクション』『マーケティング』『コピーライティング』などに従事。一つの製品に深く関わる事が好きで、開発から行っているメーカーに勤務していました。

ガジェット好きが高じて、一時は日本で発売されていないスマートフォンを海外から輸入。『Xiaomi』『OPPO』に関しては、日本参入前からフリークに。

元々写真を撮るのが趣味で、スマートフォンで撮影した作例を記事内に多数掲載。端末の性能を知りつつ、楽しんでいただければ幸いです。
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