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プライムビデオ、Netflixの高解像度再生対応端末は?Androidスマホ、タブレット、iPhone、iPadで検証
一般的な動画配信サービスは『分割』してコンテンツの読み込みを行います。データの消費を一定に制御出来るのはメリット。ただし途中で通信速度が極端に低下すると、『一時停止』『低画質化』を引き起こすことに。 映画やドラマの感動的なシーンで『一時停... -
Xiaomi Pad 6が持つ『母艦機』としての強み。HyperOS 2へのアップデートを熱望する理由
Xiaomi(シャオミ)が2023年7月27日に日本発売を開始したタブレット『Xiaomi Pad 6』。同端末を購入してからそれなりの期間が経過。アップデートにより『マルチウィンドウ』が強化されるなど、よりパソコンライクな使い方が可能に。 マルチウィンドウに対応... -
【検証】Xiaomi 14T Proのデータを『素早く』転送出来たのはポータブルSSDではなく『スマホ』だった。
12GB/256GB、12GB/512GBの2容量でラインナップされている『Xiaomi 14T Pro(日本版)』。私は『12GB/256GB』モデルをAmazonから購入しました。ざっくりした理由は『安くなっていたから』です(Xiaomi 14T Pro自体の購入理由は勿論ほかにある)。 安物買い... -
Xiaomi 14T Proとライカの『モノクロ』は悪天候の撮影テンションを上げてくれる。
私は『Xiaomi 14 Ultra』『Xiaomi 14T Pro』をどちらも所有しています。2台の共通点は、『Leica(ライカ)』と共同開発したカメラシステムを搭載していること。 カメラのスペック(イメージセンサーやレンズ構成など)は、最上位モデルとなる『Xiaomi 14 U... -
Xiaomi 14T Proを使うと体感出来る『正しい足し算』。Xiaomi 14 Ultra所有者も満足の仕上がり
Snapdragon 888を搭載する『Xiaomi 11T Pro』が、日本市場で発売されたのは2021年11月5日。今(2025年1月11日時点)から3年以上前のこと。 Xiaomi 11T Proは『1億8千万画素カメラ』『最大120W充電』『リフレッシュレート最大120Hzの10bit有機ELディスプレ... -
Xiaomi 14T Proに『Qi2』認証のワイヤレス充電器と非認証のスタンドを接続したらまさかの事態が発生した。
Xiaomi 13T ProからXiaomi 14T Proへのモデルチェンジで行われたアップデートは、『カメラ(Leica)』だけではありません。Xiaomi 14T Proは同シリーズとして初めて『ワイヤレス充電』をサポート。 グローバルモデルはワイヤレス充電に関する表記が最大『5... -
Xiaomi 14T ProのAnTuTuを実測したらXiaomi 14 Ultraに肉薄!最上位に迫る処理能力
Amazonで購入したXiaomi 14T Proを本格的に使い始めて一週間程度経過。低照度撮影性能の検証をメインに行ってきましたが、前世代(Xiaomi 13T Pro)から『表現力』が格段に向上。ダイナミックレンジの広さを活かした、立体感のある描写が特徴です。 最上位... -
Xiaomi 14T Pro、13T Pro、Redmi 12 5Gの夜景モードで暗闇撮影大会したらとんでもない結果に
年始にXiaomi 14T Proのカメラで『雪の夜景』という難しいシーンを撮影。『Leica』『デュアルネイティブISO』『シャオミ』の共作と感じさせる描写が好印象でした。 『低照度撮影に強い』スマートフォンは他にも存在しますが、Xiaomi 14T Proの場合はダイナ... -
Xiaomi 14T Proのカメラで撮った雪の夜景写真。『ライカ』『デュアルネイティブISO』『シャオミ』の共作
Xiaomi 14Tシリーズは、日本版において初めて『Leica(ライカ)』と共同開発したカメラシステムを搭載。背面に備えられた『メイン』『望遠』『超広角』カメラにはすべて『ライカ』の名称が加えられています。 先に販売された最上位のXiaomi 14 Ultraは、『...